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「うつのみや地産地消マルシェ」が開催されます。これは、旬な宇都宮市産農産物を試食・購入ができるマルシェです。今回は、旬な宇都宮市産農産物を使用したサラダ(通称:「宮サラ」)の提案・試食を行います。開催概要は、以下の通りです。
1.開催日時:3月16日(土)10時~15時
2.開催場所:宇都宮市立南図書館 東側芝生広場(雀宮町56-1)
3.・主催:宇都宮市地産地消推進会議
・協力:宇都宮農業協同組合、キユーピー(株)北関東営業所、宇都宮市立南図書館カフェ「ラウハ・クッカ」(うつのみや地産地消推進店)
4.内容
・農産物の販売
いちご,トマト,アスパラガス等の旬な農産物を販売します。
・サラダ(通称:宮サラ)の提案
旬な農産物等にとちおとめを使用した「宮サラ」の試食(数に限りがあります),レシピの配布をします。
・クイズ
お子様を対象に「農業王国うつのみや」クイズを実施,参加者(先着200名様)には素敵なプレゼントを差し上げます。
5.その他:「キユーピーちゃん人形」と南図書館マスコットキャラクター「みなみちゃん」が、11:00~、14:00~の2回、登場します。
お申し込み方法など詳細につきましては、宇都宮市のホームページをご覧ください。
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)がデバイス・装置の新技術説明会を開催します。開催概要は、以下の通りです。
【日時】2019年03月07日(木) 12:55~14:55
【会場】JST東京本部別館1Fホール(東京・市ケ谷)
【参加費】無料
【主催】科学技術振興機構、秋田大学、弘前大学
【後援】特許庁、関東経済産業局、秋田科学技術協議会、ひろさき産学官連携フォーラム
【内容】
12:55~13:00 開会挨拶
弘前大学 理事(研究担当)兼 副学長
13:00~13:25
1) 磁気式モーションキャプチャを用いた仮想空間に適した手書き文字入力システム
秋田大学 大学院理工学研究科 共同ライフサイクルデザイン工学専攻 講師
13:30~13:55
2) 特徴点を使用しない単純形状物体の3次元位置計測
弘前大学 大学院理工学研究科 知能機械工学コース 教授
14:00~14:25
3) 電子制御屈折率分布型液晶レンズアレイの開発とその応用
秋田大学 大学院理工学研究科 数理・電気電子情報学専攻 電気電子工学コース 准教授
14:30~14:55
4) 超低電圧駆動を実現するTN液晶表示素子技術
秋田大学 大学院理工学研究科 数理・電気電子情報学専攻 電気電子工学コース 准教授
お申し込み方法など詳細につきましては、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の新技術説明会ホームページをご覧ください。
新産業創生プロデュース活動 第28回TLOフリートーキング 「人工知能(AI)とIoT シリーズ第2回 」が開催されます。これは、次世代の産業創生を目指して、千葉大学の研究シーズを結集し、企業のニーズとのマッチングおよび共同研究などを立ち上げることを目的として行われています。開催概要は、以下の通りです。
日時:2019年 3月6日(水)14:00~16:50
会場:千葉大学 西千葉キャンパス 工学系総合研究棟2 2階コンファレンスルーム
主催:千葉大学 学術研究推進機構 産業連携研究推進ステーション
内容:
挨拶(14:00~14:05)
千葉大学理事(研究担当) 産業連携研究推進ステーション所長
講演(14:05~16:50)
・14:05~14:30 「AIブームの現状と背景」千葉大学大学院工学研究院 教授
・14:30~15:15 「機械学習の基礎と医用画像への応用」千葉大学大学院工学研究院 助教
・15:20~16:05 「IoTは新規領域?~経緯と現況~」産業技術総合研究所 人間拡張研究センター 主任研究員
・16:05~16:50「人に学ぶAI技術の実応用に向けた検討」千葉大学フロンティア医工学センター 助教
懇親会(17:10~18:40)
会費:3,000円(当日、受付でお支払い)
会場:千葉大学 けやき会館1階 コルザ
お申し込み方法など詳細につきましては千葉大学のホームページをご覧ください。
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)がライフサイエンスの新技術説明会を開催します。開催概要は、以下の通りです。
【日時】2019年02月21日(木) 13:00~15:25
【会場】JST東京本部別館1Fホール(東京・市ケ谷)
【参加費】無料
【主催】科学技術振興機構、北海道大学 産学・地域協働推進機構
【後援】特許庁、関東経済産業局、帯広畜産大学、北海道立総合研究機構
【内容】
13:00~13:25
1) 化学エネルギーで動く世界最小のモーター
北海道大学 大学院理学研究院 化学部門 准教授
13:30~13:55
2) 脂溶性機能成分を低コストで容易に抽出する方法
北海道大学 大学院水産科学研究院 応用生命 生物資源化学専攻 教授
14:00~14:25
3) アピコンプレクサ類原虫感染症に対する薬剤開発
帯広畜産大学 原虫病研究センター 教授
14:30~14:55
4) 酸味など風味に特徴を有する発酵種を用いたパン類の製造方法
北海道立総合研究機構 産業技術研究本部 食品加工研究センター 主査
15:00~15:25
5) 未修飾シアリル化糖鎖および複合糖質の高感度・高分解能構造解析を実現するMALDIマトリックス
北海道大学 大学院先端生命科学研究院 新薬探索研究分野 教授
お申し込み方法など詳細につきましては、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の新技術説明会ホームページをご覧ください。
中小企業等技術力高度化支援研修「電位差自動滴定装置の基本操作」が開催されます。これは、千葉県産業支援技術研究所が、中小企業の若手・中堅技術者を対象に、ものづくりで必須となる各種基盤的技術について、講義と実習を組み合わせた研修を行い、研究開発や品質管理を行う上で必要となる知識や、ノウハウの習得を支援するものです。開催概要は以下の通りです。
日時:平成31年2月21日木曜日 午後1時30分から午後4時30分まで
開催場所:千葉県産業支援技術研究所・加曽利庁舎(千葉市若葉区加曽利町889)
講師・研修内容:
「電位差自動滴定装置の基本操作―簡単にできる!わかる!!塩分・酸度分析―」
JAS(日本農林規格)により求められている食品中の成分濃度を、早く、簡単に分析する方法が求められています。例えば、しょうゆ等の調味料中の塩分濃度を、手分析により測定するためには、有害物であるクロム酸カリウムを使用する必要があり、自然環境や作業者の健康に対して負荷がかかります。また、ジュース中の酸度を手分析により測定する場合には、指示薬を使用し、中和点を目視により人間が判断することとなるため、人的誤差が生じます。これらの問題点は、電位差滴定法を用いると解決することができます。
本研修では、今年度に更新した電位差自動滴定装置(AT-710S/CHA-600)のメーカーである京都電子工業株式会社から講師をお迎えし、講義と実習を行い電位差滴定の基本を習得していただきます。
対象:食品・医薬品・化成品等関連企業の技術者、品質管理担当者等、製品中の塩分、酸度を電位差滴定により求める方法を学びたい方、当所の電位差自動滴定装置を使用したい方
※電位差自走滴定装置の経験が無い(少ない)方も募集対象です。
講師:京都電子工業株式会社 東京支店分析機器課
研修内容:
講義(午後1時30分から午後2時30分まで)
「電位差滴定について」
実習(午後2時45分から午後4時15分まで)
「電位差自動滴定装置を用いた塩分・酸度分析」
定員:5名程度
参加費:無料
お申し込み方法など詳細につきましては、千葉県のホームページをご覧ください。