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国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が立命館大学の新技術説明会を開催します。開催概要は、以下の通りです。
【日時】2017年03月07日(火) 12:55~15:55
【会場】JST東京本部別館1Fホール(東京・市ケ谷)
【参加費】無料
【主催】科学技術振興機構、立命館大学
【後援】特許庁
【内容】
12:55~13:00 開会挨拶
立命館大学 産学官連携戦略本部副本部長 教授
13:00~13:25
1) 腸管を模したバイオハイブリッド型マイクロマシンとその創薬応用
立命館大学 立命館グローバル・イノベーション研究機構 准教授
13:30~13:55
2) 光触媒薄膜内蔵による光応答型毛細管を利用した流体操作-バルブ・ポンプへの応用可能性-
立命館大学 立命館グローバル・イノベーション研究機構 准教授
14:00~14:25
3) 任意形状で繰り返し固定が行える可変粘弾性シート
立命館大学 情報理工学部 知能情報学科 教授
14:30~14:55
4) 発電するディスプレイ
立命館大学 理工学部 電気電子工学科 教授
15:00~15:25
5) 複数の小型移動回転体へのUHF帯無線給電システム
立命館大学 理工学部 電子情報工学科 教授
15:30~15:55
6) タイムスタンプ機能付き自転車用バッテリレススピードレコーダ
立命館大学 理工学部 電子情報工学科 特任助教
ちば新事業創出ネットワークセミナー「究極条件に対応した、ものづくりと実際の取り組み」が開催されます。このセミナーでは、千葉県内企業等のビジネスモデルの講演が行われます。また、セミナー終了後、平成29年度公募予定の研究開発補助金等説明会が行われます。開催概要は、以下の通りです。
講演内容(講演順):
テーマ「特殊環境に対する機械製品開発の取り組み事例」
講師:早稲田大学 名誉教授
新たな環境で機械製品を使用するためには、環境に対処する方策が必要となります。経験の少ない環境で製品を使用するために実施したトライボロジー技術開発事例を基に、製品開発やトラブルシューティングの対処策を紹介(使用環境として、温度、圧力、雰囲気、水・海水、異物等を取り上げます)
テーマ「日本の宇宙開発における我が社の取り組み」
講師:株式会社ウェルリサーチ 代表取締役
人工衛星のバス技術(基本機能を正常に動作させるための機器)開発の現状について説明し、技術開発に対する当社の取り組みについて、実例を挙げながら紹介。
研究開発補助金等説明会(平成29年度公募説明会):
中小企業の研究開発補助金等の制度概要について説明いたします。
説明者:千葉県産業振興センター 産学連携推進室/経済産業省 関東経済産業局 地域振興課・製造産業課/中小企業基盤整備機構 関東本部(説明順)
平成29年度公募予定の各種補助金事業(ちば中小企業元気づくり基金事業、各種中小企業支援策の概要、戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)の支援概要及び申請書作成ポイント等の説明)について、説明。
日時:平成29年3月16日(木) 13:30~17:00
会場:ホテルポートプラザちば 2Fルビー (千葉市中央区千葉港8-5)
参加費:無料
定員:70名
「平成28年度・海外展開支援技術セミナー『製品の海外展開~基礎編~』が開催されます。本セミナーでは、成功事例(取引拡大・売上増大)と失敗事例を交え、CEマーキングシステムとは何か、およびその取組方法について解説されます。開催概要は、以下の通りです。
▽日時:平成29年3月15日(水)13:00~17:00
▽場所:千葉県産業支援技術研究所 天台庁舎(千葉市稲毛区天台6-13-1)
▽参加費:無料
▽定員:30名
▽プログラム:
第1部:中小企業としての取り組み方
1.現状の市場動向
2.海外と取引時に問題となる点
3.大手の発注内容(CEマークの要求の例)が変わってきていることを理解する
4.国際規格対応する場合は、会社の体制が変わらないと失敗する
5.取り組み方による成功事例と失敗事例
第2部:海外展開の要求が多いCEマーキングシステムについて
1.CEマーキングシステムの背景
2.システムの構成・内容とその要求事項(指令)
3.製品の要求指令との関係
4.適合のための自己宣言(DoC)と技術文書(TD)とは
5.製品の安全性を示すためのリスクアセスメントとは
6.CEマーキングシステムに関係する情報の入手方法と活用法
7.社内での取り組み方法について
お申し込み方法など詳細につきましては、千葉県のホームページをご覧ください。
乳製品需要拡大研究分科会が開催されます。これは、フードバレーとちぎ推進協議会が、その会員の新商品・新技術開発を支援するために設置している分科会です。今回は、乳酸菌の活用による乳製品の製造に関した講演会・情報交換会になります。開催概要は、以下の通りです。
□日時:平成29年2月13日(月) 13:30~15:30
(申込期限 2月9日(木))
□会場:那須塩原市いきいきふれあいセンター大会議室(那須塩原市桜町1-5)
□定員:50名程度
お申し込み方法など詳細につき巻いては、フードバレーとちぎ推進協議会のホームページをご覧ください。
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)がERATO/さきがけの新技術説明会を開催します。開催概要は、以下の通りです。
【日時】2017年02月09日(木) 9:55~12:25
【会場】JST東京本部別館1Fホール(東京・市ケ谷)
【参加費】無料
【主催】科学技術振興機構
【後援】特許庁
【内容】
9:55~10:00
科学技術振興機構 理事
10:00~10:25
1) 電力自立ヘルスケアIoTを実現する発電センシング一体型集積センサ
名古屋大学 大学院工学研究科 講師
10:30~10:55
2) 光コムを用いた瞬時形状測定方法及び形状測定装置
電気通信大学 大学院情報理工学研究科 基盤理工学専攻 教授
11:00~11:25
3) 時空間認証基盤(無線通信による精密位置計測と時刻同期)による一寸先の危険予知
情報通信研究機構 電磁波研究所時空標準研究室 主任研究員
11:30~11:55
4) 印刷できるフレキシブル温度センサー、及び、伸縮性導電体インク
東京大学 工学系研究科 電気系工学専攻 特任研究員
12:00~12:25
5) 医療やスポーツ分野への応用に向けた、筋肉や臓器の硬さの質の評価手法
大阪大学 大学院基礎工学研究科 准教授