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経済活動のグローバル化に対応し、企業の海外展開を担う人材を育成するため、栃木県内企業の海外販路開拓初心者を対象に、「販路開拓貿易入門セミナー」が開催されます。これから、貿易を始めたい方、海外事業、貿易担当部署に配属になった方、基礎を再度学びたい方など、に適したプログラムになっています。開催概要は、以下の通りです。
□日時
平成27年7月9日(木)10:00~17:00(講義形式)、
17日(金)10:00~17:00(演習形式)
※2日間を通したプログラム。
□内容
・1日目
貿易の仕組みと流れを学ぶ(講義形式) 貿易取引の流れ、取引交渉と
売買契約、取引条件
・2日目
貿易実務ロールプレイ(演習形式) 輸出の実務、輸入の実務、ロール
プレイ(貿易模擬体験)
□講師
株式会社アースリンク 貿易アドバイザー
□会場
栃木県庁 研修館202研修室(両日とも)
□参加費
1人10,000円
お申し込み方法など詳細につきましては、栃木県のホームページをご覧ください。
また、東京高専技術懇談会からの講演会『ロボット技術最前線』が開催されます。今回の講演会では、「マッスルスーツ」を開発し、さらにベンチャー企業(株)イノフィスを立ち上げた小林教授により、ロボット技術に関してご講演が行われる予定になっています。開催概要は、以下の通りです。
◆演 題 「人間生活を支援する実用的なロボット技術」
◆講 師 東京理科大学教授 小林氏
◆会 場 東京工業高等専門学校5201教室
(東京都八王子市椚田街1220-2)
◆日 時 平成27年7月29日(木)
【講演会】16:00~17:30
会費は不要です。予約制で定員50名
【懇親会】17:30~19:00
懇親会参加者は会費2千円。
お申し込み方法など詳細につきましては、サイバーシルクロード八王子のホームページをご覧ください。
かながわリサイクル認定製品の第6回募集受付が開始されています。これは、神奈川県が、県内の廃棄物を原材料としたリサイクル製品の利用を促進するために行っているものであり、認定されると、認定マークを製品に表示でき、また、「かながわリサイクル認定製品」の文字、認定を受けた番号を記載することができます。募集概要は、以下の通りです。
申請受付期間:
平成27年6月1日(月)から6月30日(火)まで
土、日を除く。午前8時30分~午後5時15分まで
申請・相談窓口:
〒231-8588 神奈川県横浜市中区日本大通1
神奈川県環境農政局環境部資源循環課(神奈川県庁新庁舎3階)
認定期間:
認定を受けた日から3年を経過した年度の末日まで(本年度の認定の有効期間は、平成31年3月末まで)。有効期間満了後も引き続き認定を受けようとする場合は、更新申請が必要となります。
申請書類:
① かながわリサイクル製品認定申請書
② 添付書類
申請書には「添付書類」を各1部ずつ添付。
③ 申請手数料
無料です。ただし、申請のために実施する品質試験等に要する費用は、申請者の負担。
お申し込み方法など詳細につきましては、神奈川県のホームページをご覧ください。
中小・小規模事業者のための「リーダー育成塾(第9期)」が開催されます。この本セミナーは、八王子市内企業を対象に、「自分で考え、決め、行動するリーダー」の育成をめざして行われるセミナーです。受講生を「ビジネスお助け隊」がサポートする予定になっています。開催概要は、以下の通りです。
◆開催日時
平成27年7月14日(火)~平成28年1月29日(金)(全12日間コース)
(時間:午後3時~7時)
◆会 場
サイバーシルクロード八王子会議室
八王子市明神町2-27-6 たましんブルームセンター4F
(京王八王子駅徒歩1分)
◆対象者
八王子市内の中小企業でリーダーシップを発揮することが期待されており、且つ全てのカリキュラムを受講する強い意思を持つと共に、事業主(社長)からの推薦と修了までの積極的な支援が得られる方(性別、年齢、役職は問いません)
◆定 員
20名程度(先着順/1社1名様まで/定員になり次第締め切り。)
◆講 師
「ビジネスお助け隊」登録アドバイザー
◎八王子市と八王子商工会議所の連携により設立された「サイバーシルクロード八王子」から誕生した「ビジネスお助け隊」は、幅広い分野に人脈を持つ経験豊富な企業OB、及びプロとして活躍している公認会計士、中小企業診断士、社会保険労務士がボランタリー精神で参加するアドバイザー組織です。
◆課 題
毎回の講義終了後、担当のアドバイザーに講義についての感想やまとめを200~300字程度で提出。また、修了式の発表に向けて課題レポートを作成。
◆訪 問
受講前(6月頃)と受講期間中(9月~10月頃)の2回に分けてお助け隊の担当アドバイザーが参加企業を個別に訪問。
◆受講料
35,000円(全12回・消費税、初回・最終回交流会費込み)
お申し込み方法など詳細につきましては、八王子商工会議所のホームページをご覧ください。
6次産業化導入支援事業の公募がされています。この事業には、チャレンジ支援タイプと地域6次産業化拠点タイプとがあります。チャレンジ支援タイプは、試しに農産加工を行ってみたいとお考えの農業者の方に適した事業です。一方、地域6次産業化拠点タイプは、農産物直売所を農村地域の6次産業化の拠点とするため、地域色豊かな特産品の生産や開発、流通など、新たなビジネスの拡大に必要な実践活動や計画作りに必要な経費を助成する事業です。それぞれの募集概要は、以下のとおりです。
「6次産業化導入支援事業(チャレンジ支援タイプ)」
□助成対象者
認定農業者及び認定農業者と同一世帯で農業に従事している者
認定就農者(ただし、普段主に農業に従事している者)
6次産業化を目指す農業者(ただし、普段主に農業に従事しており、農業所得が概ね過半であるもの)
農業生産法人(農地法第2条第3項に規定する農業生産法人をいう)
農業生産組織(同一の世帯ではない農業者3名以上を構成員として、代表者の定めがあり、かつ、規約の定めがあるものをいう)
□対象経費
技術の習得
試作加工
その他、6次産業化の実践に向けて必要な経費
□補助限度額:15万円、補助率:事業に要する経費の1/2以内
□公募締切 平成27年5月27日
「6次産業化導入事業(地域6次産業化拠点タイプ)」
□助成対象者
農産物直売運営団体
□補助限度額:25万円以内(補助率1/2以内)
□対象経費
新たなビジネス拡大の検討等に要する経費
講師謝礼、シーズ発掘のための旅費、新ビジネス経営分析の委託料 等
□応募締切 平成27年5月22日
お申し込み方法など詳細につきましては、栃木県のホームページをご覧ください。
平成27年度「事業化チャレンジ道場」参加企業が募集されています。この「事業化チャレンジ道場」は、「デザイン」を活用した製品開発を体系的に学べる「売れる製品開発道場(1年目)」と、新規事業を立ち上げるまでのプロセスを支援する「事業化実践道場(2年目以降)」とからなる製販一体型支援事業です。ものづくり企業の「製品開発のノウハウがない」「製品を作ってみたものの売れない」といった声に応じて行われます。
「売れる製品開発道場(1年目)」では、全14回の講座を通して、顧客ニーズの発掘と自社の技術等を組み合わせた新製品の企画・デザインを考え、試作品の製作までを行います。
講座のほかに、師範による4回程度の企業訪問を行い、各社のテーマに踏み込んだ助言を行います。試作品制作については、若手デザイナーが各社の演習をサポートします。
「事業化実践道場(2年目以降)」では、売れる製品開発道場の修了者を対象に、新製品事業化計画の策定と、コストや販路などの様々な課題に対する具体的な解決策の検討を行います。5回の講座を通して、新製品事業化ロードマップの策定を行い、その後企業担当者に外部専門家を加えた各社ごとの事業化プロジェクトチームを編成し、事業化への課題に対処しながら、事業化計画の実行を支援します。各種助成金、行政施策の活用指導、販路開拓のための展示会共同出展等も行います。
募集概要は、以下の通りです。
・開講日:城南支社:平成27年5月27日(水)
多摩支社:平成27年6月3日(水)
・対 象:1 東京都内に主たる事業所を有すること
2 自社技術等を活用して、
新製品・自社製品の開発を目指す都内中小企業
※ソフトウェアやビジネスモデルのみの開発等は対象外
・費 用:7万円/1社 *1社3名まで参加可
・会 場:(公財)東京都中小企業振興公社 城南支社
(大田区南蒲田1-20-20)
(公財)東京都中小企業振興公社 多摩支社
(昭島市東町3-6-1)
※各企業所在地を考慮した上で、各社の受講会場を決定。
・定 員:24社 ※締切後、選考会により受講企業を決定。
・募集締切:平成27年5月15日(金)
お申し込み方法など詳細につきましては、公益財団法人東京都中小企業振興公社のホームページをご覧ください。