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かながわ環境関連産業ネットワーク事業が、事業化促進発表会として過去の事例、今年度総括及び今後の展開とチャレンジャーとして企業様からの当事業へのご提案(数社)を発表いたします。開催概要は、以下の通りです。
日時:2015年3月16日(月)15:00-17:30
場所:サン・エールさがみはら 2階 第一研修室
定員:40名
主催:かながわ環境関連産業ネットワーク
発表内容
プログラム
1.かながわ環境関連産業ネットワーク事業
過去の事例及び今年度総括と今後の展開(事務局より報告)15:00-16:00
2.事業化促進会 16:10-17:00
企業様からのご提案(数社)
3.名刺交換会 17:00-17:30
お申し込み方法など詳細につきましては、かながわ環境関連産業ネットワークの事務局にお問い合わせください。
また、サイバーシルクロード八王子が臨時総会を開催いたします。開催概要は、以下の通りです。
◆開催日時 平成27年3月26日(木)
【総 会】 17:00~19:00
【交流会】 19:15~20:30
※交流会にご出席の方の会費は5千円。
◆会 場 ザ・ビー八王子(旧八王子プラザホテル)
※サイバーシルクロード事務所の向かいのビル。
※臨時総会は「地下1階」、会員交流会は「1階」。
◆議 題 (1)平成26年度事業報告ならびにこれまでの事業成果について
(2)サイバーシルクロード八王子の今後の体制について
(3)その他
お申し込み方法など詳細につきましては、サイバーシルクロード八王子にお問い合わせください。
「損益分岐点の売上高を知り、利益の出る経営に!」をテーマに経営実務オープン講座が開催されます。企業経営に欠かすことのできない、損益分岐点売上高と見積り価格の算出方法について学び、数値にもとづく経営に転換するための実践的な内容について講演される予定になっています。また、講座2日目には、アドバイザーによる経営個別相談が行われます。開催概要は、以下の通りです。
■日時・講座内容
2回連続講座(2日間)
●第1回
2月20日(金)
講演 )18:30~20:00
「損益分岐点売上高をベースとした経営改善について」
●第2回
3月6日(金)
講演 )18:30~20:00
「利益の出せる見積り価格の設定方法について」
個別相談)20:00~20:30
■場所
サイバーシルクロード八王子
八王子市明神町2-27-6 たましんブルームセンター4階
■受講料 無料
■定員 20名
■講師
サイバーシルクロード八王子ビジネスお助け隊アドバイザー
上場企業3社の勤務を経て、現在経営コンサルタント事務所を経営。
中小企業における経営上のお困りごとの相談・海外進出のサポート、ベンチャー企業の創業支援をおこなっている。
■主 催
サイバーシルクロード八王子ビジネスお助け隊
お申し込み方法など詳細につきましては、サイバーシルクロード八王子のホームページをご覧ください。
八王子市が先端技術セミナー「農業革命の担い手・植物工場」を開催します。今回のセミナーでは、学内に先進植物工場研究施設を有し高収量健康果樹管理技術の研究開発を進められている東京農工大学が、基調講演として「植物工場の現状と展望」と題し海外事例を交えながら講演する予定になっています。また富士通ホーム&オフィスサービス(株)が、半導体製造工場を植物工場としてよみがえらせ、クラウド型の農業生産管理システムを駆使した低カリウム野菜などの機能性野菜を栽培する最先端植物工場を人工光型事例として紹介する予定になっています。更に(株)アーサーアグリが、太陽光型の事例として独自開発された高密度微生物有機培養土を用い高糖度ミニトマト栽培をする植物工場の事業紹介を行う予定になっています。開催概要は、以下の通りです。
◎日時:平成27年2月19日(木)午後4時~6時30分
◎場所:八王子先端技術センター「開発・交流プラザ」
(八王子市旭町10-2 TCビル5階)
◎セミナー内容
<第1部:基調講演>(16:00~17:10)
・「植物工場の現状と展望」
東京農工大学大学院
<第2部:事例紹介>(17:20~18:30)
・「人工光型:ICTを活用した最先端植物工場」
富士通ホーム&オフィスサービス株式会社
・「太陽光型:有機培土で栽培する高糖度ミニトマト植物工場」
株式会社アーサーアグリ
◎主催:八王子市
後援:一般社団法人首都圏産業活性化協会
サイバーシルクロード八王子
◎参加費無料、定員50名(先着順)
◎講演会終了後、午後7時半頃まで交流会を予定、参加費1,000円
お申し込み方法など詳細につきましては、サイバーシルクロード八王子のホームページをご覧ください。
ちば新事業創出ネットワークが、産学連携促進の一環として施設見学会を開催します。今回の施設は、次世代モビリティパワーソース研究センターです。次世代モビリティパワーソース研究センターは、千葉大学大学院工学研究科附属施設として、平成25年4月に設置され、平成26年5月に完成した施設で、次世代モビリティパワーソースの研究開発及び実用化の拠点として、産学官連携による世界に先駆けた高効率で低公害の自動車用パワートレインの研究開発及び実証を行い、製品化を推進することを目的としています。研究開発は、①内燃機関技術②燃料③車両全体④制御技術の4つの研究開発要素を大きな2つの研究分野(コンソーシアム)でくくり、相互に多数の会社と大学などの研究者が連携する体制がとられています。開催概要は以下の通りです。
日時:平成27年2月10日(火) 14:00~16:00
会場:次世代モビリティパワーソース研究センター(千葉大学・西千葉キャンパス内)
・JR西千葉駅より西千葉キャンパス南門まで徒歩約2分
・京成みどり台駅より西千葉キャンパス正門まで徒歩約7分
・千葉都市モノレール天台駅より北門まで徒歩約10分
集合場所:サイエンスパークセンター2F 206会議室
見学内容:
HCCIエンジンの研究:新たに提案したフローダウン過給システムにより、従来よりも広い運転領域でHCCI燃焼を成立させ、従来ガソリン機関に比べて最大30%程度、熱効率を改善できることを実証。また、燃料の種類に対するロバスト性の向上、燃料性状の違いを利用した研究にも取り組んでいる。
エンジン筒内の燃焼観察・光学計測:高過給エンジン筒内の異常燃焼発生要因などの現象解析のために、ピストン・シリンダに光学アクセス可能な観察窓を備えた可視化エンジンやエンジン実機にエンドスコープを取り付け、燃焼室内の燃焼過程の高速度撮影や光学計測に取り組んでいる。
高効率・低エミッション化技術の提案と実証:6基のエンジンテストベンチを備えており、ガソリン/ディーゼル/天然ガスエンジンの高効率・低エミッション化のための技術課題について、数値シミュレーションやモデル実験により基礎検討された技術の実証試験などを実施。
過給機テストスタンド/シャシーダイナモ:自動車用ターボ過給システムの性能試験、ターボチャージャのモデリングのための基礎データ取得を目的に、ターボチャージャの単体性能試験が可能な設備を導入。車両性能試験用のシャシーダイナモも3月末導入予定。
参加費:無料
定員:20名
お申し込み方法など詳細につきましては、公益財団法人千葉県産業振興センターのホームページをご覧ください。
栃木県は、現場改善により県内中小企業等の収益力向上や競争力強化を図ることを目的に、日産自動車(株)様にご協力をいただき、現場改善研修事業「モノづくり改善道場」を実施しており、このたび、同事業に取り組まれている会員企業様により、「モノづくり改善道場」改善事例全体報告会が開催されます。開催概要は、以下の通りです。
日時:平成27年1月27日(火)13:30~16:50
会場:栃木県庁東館4階講堂(宇都宮市塙田1-1-20)
内容:
(1)改善事例報告 8社
※フードバレーとちぎ推進協議会会員の(株)関東農産も報告を行います
(2)総括・意見交換
(3)モノづくり改善道場の概要説明(次年度参加企業向け)
(4)現場改善講師派遣事業の概要説明
参加費:無料
申込方法など詳細につきましては、栃木県のホームページをご覧ください。
また、栃木県が、県内企業の輸出入を促進するため、貿易実務に携わる方を対象に貿易実務研修会・英語編(英文契約書)を開催します。開催概要は以下の通りです。
日時:平成27年1月21日(水)10:00~17:00
会場:栃木県庁 研修館402研修室
内容:
・売買契約書 ・ウィーン売買条約について ・英米法の考え方と印刷条項
・印刷条項の記載項目(輸出、輸入)
定員:30名(先着順)
参加費:一人 3,000円
申込方法など詳細につきましては、栃木県のホームページをご覧ください。